医療脱毛と脱毛サロンの違いをドラゴンボールの悟空とクリリンで比較してみた!

※画像は、ドラゴンボールZ 超造集 其之三 孫悟空 クリリン 全2種セット 15cm フィギュアから引用させていただいています。

医療脱毛と脱毛サロンの違いって分かるようで分からない?

医療脱毛と脱毛サロンを比較したサイトってたくさんあるけど、結局、何がどう違うの?
っていうのがすっきり分からない女性って多いんですよね。

だから、今回はその違いを直観的に分かりやすく説明するためにドラゴンボールの孫悟空とクリリンで考えてみました。

例えば、あなたが生まれ変わるとしたら、スーパーサイヤ人の孫悟空とクリリンのどちらに生まれ変わりたいですか?

孫悟空
孫悟空

クリリン
クリリン

実際に、姫Bodyの編集部の女性スタッフに聞いてみました。


そんなの孫悟空に決まってるじゃないですか。

どうして?

だって絶対にスーパーサイヤ人の孫悟空の方が強いんですから、生き残れるじゃないですか♪

確かにそうですよね。
強さで言えば、スーパーサイヤ人の孫悟空とクリリンは比較になりません。

強ければ強いほど、生き残れる確率も高そうですよね。

でも、ドラゴンボールを見ている人なら分かりますが、悟空ってスーパーサイヤ人になった後もドンドン強敵が現れて、戦い続けてませんか?

中には死にそうになっている時もありましたよね?

逆にクリリンは、途中から自分の力だとついていけないと分かって、戦うのを止めて、平和に暮らしてますよね。

じゃぁ、結局どっちの方が安全なんでしょう??
実はこれこそ、脱毛をサロンで行うかクリニックで行うかの違いと同じなんです。

医療脱毛=悟空、脱毛サロン=クリリンと考えれば理解しやすい!

医療脱毛=悟空

孫悟空

医療脱毛は悟空なんです。

戦闘力:1億5000万を超えて宇宙最強の強さ=毛根をつぶせるレーザー脱毛
環境:敵はセル、魔人ブウなど最強クラス=火傷のリスクがある

驚異的な強さのレーザー脱毛ですから毛根を焼き切る出力を出せます。
一撃が強いなので、完了までに通う必要のある回数も少なくて済みます。
だから短期間(5回ぐらい)で結果を出したい、半年でツルツルにしたいという人にはあっています。
でも引き換えに、最強クラスの敵と遭遇する確率が高く、悟空もいつもボロボロになって戦っていたように、痛みは強く皮膚を火傷させてしまうリスクがあります。
脱毛マシンが進化したとはいえ、全身の場合は、終えるまでに痛みを我慢するのは大変です。
残念ながら仙豆はありませんので、施術で肌を痛めた場合の治療は医師の手で行う必要があります。

脱毛サロン=クリリン

クリリン

脱毛サロンはクリリンです。

戦闘力:13000ぐらい=出力が弱い光脱毛
環境:平和で安全な地球=火傷しにくい

戦闘力は、ナメック星以後で考えればZ戦士の中でも平凡な分類です。
レーザー脱毛と違い、毛根を焼き切るほどの出力は出せない光脱毛です。
そのため、細い毛なら効果はあるが太い毛だと効果が出るまでに時間がかかりますが、逆に出力が弱い分、火傷の心配はかなり低くなります。
照射する時間にもよりますが、肌の奥深くまで刺さるように照射することはありませんので、VIOなどのデリケートな部位の脱毛でも痛みはレーザーに比べてかなり抑えられます。

もう1つはエステの要素です。
クリリンは、女性慣れしていませんが、悟空と違って空気を読んで紳士的に接することができます。
同じように脱毛サロンは女性に対してエステの要素がしっかりあります。
そのため、脱毛載せ術の前後での肌のケアだけでなく、脱毛サロンの会社でエステを行っているところもあります。

なんとなく概要は分かっていただけましたか?

まとめますと、悟空(=医療脱毛)はクリリン(=脱毛サロン)よりも強いけど、敵も強いのでケガしやすいですよね。
逆にクリリンは悟空より弱いけど、敵も弱いのでケガする確率は低くなります。

この概要をちゃんと理解してくれたら、より詳しくこの2つの脱毛の違いを見ていきましょう。

医療脱毛(=悟空)のメリット・メリット

脱毛マシンの照射レベルの違い_レーザー
引用:東京美容皮膚科

医療脱毛のメリット

効果はある

医療脱毛のレーザー照射のレベルは、真皮や皮下組織に届くほど深いので、確実に毛根にダメージを与えられます。
そのため、1回の施術で毛根のダメージは大きく、脱毛効果はすぐに実感できます。

短期間(半年以内)で終わる

1回の施術で毛根を破壊するため、施術の回数は少なくて済みます。
人によっては5回でほぼ終わることも多く、1回当たりの施術時間も光脱毛と比較するとずっと短い時間で済みます。

そのため、一般的に光脱毛は通う回数が多く、1年以上かかりますが、半年で完了したいという希望がある人にとっては大きなメリットがあるのでおすすめです。
医療脱毛が人気の秘訣はこの点にあります。

医療脱毛のデメリット

痛みが大きい

隠せませんのでハッキリ言いますが痛いです。
ニードル脱毛に比べると全然マシな方ですが、美容脱毛で行っている光脱毛に比較して強いレーザーを当てているので痛みは確実にあります。

この痛みのために医療脱毛を断念する女性も多いぐらいです。
クリニックによっては皮膚に塗る麻酔薬を行ってから施術するところもありますので、ある程度の痛みは緩和できますが、部位によってはそれでもチクッとする箇所もあります。

痛みがある時の、看護師や医師の対応は事前に確認しておきましょう。
教えてもらった情報は、メモや録音をとるなどしてちゃんと証拠を残しておくことが大切です。

料金が高い

医療脱毛は『自由診療』となりますので、価格は光脱毛の2~3倍の価格になります。
しかも割引が無いクリニックがほとんどです。

そのため、医療脱毛を選択して痛くて耐えられないから途中で止めると、めっちゃお金が無駄になります。
そのため、まずはカウンセリングに行って、1回だけでも試しに照射してもらって痛みに耐えられるかどうかを確認することを絶対におすすめします。

クリニックは医療法により、無料体験はできませんので、目立たない部位、安い部位で1~3回受けてみましょう。
痛みは人によって個人差がありますので、痛くないなら早く終る医療脱毛はおすすめです。

火傷しやすい

医療脱毛は医者が行うので安心、というのはちょっと語弊がありますからこの点もちゃんと説明します。

医療脱毛で使うマシンは、レーザーの照射の深度が光脱毛と違って皮下組織に届くほど強いです。
そのため、火傷のリスクは脱毛サロンが行っている光脱毛とは比較にならないほど高くなります。

ただ、勘違いしてはいけないのは、医療脱毛は熟練した医師が行うことで非常に効果がでます。
あくまで、医療脱毛をバイト感覚で行っているクリニックは選ぶべきではないという点です。

そのため医師の施術の腕をよく確認することが、クリニック選択のとても大切な基準になります。

医師がアルバイトで脱毛の施術をしているクリニックもある

医師が行うと安心と思いますよね。
でも、そういうわけではありませんよ。

レーザーでちゃんと毛根が破壊されて、毛が生えてこないほどちゃんと施術できるかどうか、
肌のトラブルが起きないかどうかは医師の腕によって決まります。

そのため、アルバイトで医療脱毛を行っている医師かしっかりと経験と知識のある専門の医師かを確認しましょう。

医師が美容脱毛の専門かどうかを知る方法は2つあります。

1,医療脱毛クリニックの求人内容を確認する

医療脱毛クリニックのホームページを見ましょう。
その中に医師の求人についてのページがあれば、確認しましょう。

『未経験OK!』
『週2~3回で●●万円!』

のように『医師として籍を置いておくだけでいいよ』的な求人内容のクリニックは選ばないようにしましょう。

2,医療脱毛クリニック専門の転職サイトを確認する


Dr.Connect(http://dr-connect.jp/)

こういったサイトで医療脱毛の医師の求人条件を確認してみましょう。
医療脱毛の医師の報酬は非常に高額です。

年収2000万円以上などザラにあります。
医療脱毛が高額になる理由は医師の給与の高さが理由の1つです。

ただ、給与が高いのを叩きたいわけではありません。
『募集要項』や『求人条件』をよく確認して、給与に見合うだけでの責任ある仕事が任せられているのかどうかを確認しましょう。

2,医療脱毛クリニックの医者に質問する

片手間のアルバイト感覚で医療脱毛を行っている先生の腕は未熟です。
医師だからといってみんなレーザー脱毛のプロというわけではありません。

そのため、本業は何科の先生なのかをシレッと聞いてみましょう。
あからさまに聞くと警戒されるので、雑談のなかに混ぜて

『先生の本業はやっぱり内科ですか?』

と聞くと本音が確認できます。

お肌の美容ケアは少ない

脱毛サロンでは、『サロン』を売りにしているので、エステのように肌のケアも丁寧に行ってくれます。
でも、医療脱毛クリニックでは、ケアが軽いところもあります。

そのため、脱毛の施術前後でどういった肌のケアがあるのかを確認しましょう。

医療脱毛のマシン

ヤグレーザー
ダイオード
アレキサンドラライト

医療脱毛のマシンは大きくこの3つです。
世界的も特に多いのが『(YAG)ヤグレーザー』と『アレクサンドラライト』です。

クリニックによって使用しているマシンは違います。
深度が深いほど効果は高いですが、その分、肌のトラブルのリスクが高く、医師の腕が必要になります。

だから、マシンと併せて医師の力量を確認しましょう。

医療脱毛の脱毛方法

ニードル脱毛

ニードル脱毛とは、毛穴に細い針をさして毛根を焼き切る方法です。

元祖の医療脱毛、めちゃ痛いです。
男性でも泣くほど痛いです。

2000年台まではニードル脱毛が多かったのですが、今はニードル脱毛はいたすぎて下火になっています。

レーザー脱毛

今の医療脱毛の主流はレーザー脱毛です。
医療脱毛=レーザー脱毛と考えても良いぐらいです。

ただ、レーザー脱毛でも痛みが強いので蓄熱式脱毛を取り入れているクリニックも多くなっています。

蓄熱式脱毛

脱毛サロンでは『SHR脱毛』と呼ばれている最新の脱毛方法です。
毛根を包む毛包という部分とバジルという部分を温めて破壊する方法です。

効果は高いのですが、医療クリニックが行う蓄熱式脱毛は脱毛サロンのSHR脱毛と違って出力が大きいので火傷のリスクも高くなります。
そのため、蓄熱式脱毛に興味がある人は、出力を低く抑えている脱毛サロンのSHR脱毛をおすすめします。

脱毛サロン(=クリリン)のメリット・デメリット

脱毛マシンの照射レベルの違い_光
引用:東京美容皮膚科

脱毛サロンのメリット

痛みがとても少ない

脱毛サロンの施術方法は、レーザー脱毛ではなく、光脱毛です。
光脱毛の方式は『SSC脱毛』『IPL脱毛』が主流です。

どちらも痛みは非常に少ないのが特徴です。

ただ、VIOなどのデリケートゾーンや脇など毛が密集している部位は痛みを感じる人もいます。
そのため、最近は『SHR脱毛』が非常に増えてきています。

SHR脱毛は、毛根ではなく、毛包とバジルという部分を温めてダメージを与える方法ですので、熱さと痛みは非常に少ないので今まで脱毛サロンでも痛みが我慢できなかった女性にとっては非常におすすめです。

料金が安い

施術の価格は医療脱毛と比較にならないぐらい安いです。
医療脱毛の2分の1,3分の1というのもザラにあります。

全身脱毛12回で20万~25万前後で済むサロンがほとんどです。
しかも他社からの『乗り換え割引』や『学割』、『友人紹介割引』など割引プランも豊富です。

いつでも自由に止めれるようにしておきたいという女性は、月額での支払いもできます。

そのため、痛みを少なく、安く済ませたいという女性は脱毛サロンがおすすめです。
また、脱毛サロンはサービス業として、お客様視点でのサービスを展開していますが、医療脱毛のクリニックはいまだに先生という上から目線の対応をされる所もあります。

そのため、口コミを鵜呑みにせず、安さに引っ張られず、ちゃんと自分で実際に足を運んで選んでみるのがポイントです。

 

火傷のリスクが低い

脱毛サロンは医師が常駐していないからリスクが大きいと言いますが、半分間違っています。
そもそも光脱毛のマシンは出力が非常に低いので、火傷のリスクも低いのが特徴です。

もちろん絶対にやけどしないというわけではありません。
ただ、脱毛サロンのマシンは市販されている光脱毛のマシンと出力に大差ありませんので、火傷のリスクは低くなっています。

不安があるならまずは、ちゃんと質問しておきましょう。

お肌の美容ケアもある

元々が『サロン』なので、脱毛の施術前後の美容ケアはしっかりしているところが多いです。

脱毛のマシンに大差がないので、美容ケアに力を入れているサロンもあります。

そのため、脱毛サロンを選ぶ時は痛みと価格だけでなく、『脱毛前後の美容ケア』もしっかりと確認しましょう。

女性なら脱毛サロンでもほぼ脱毛できる

男性が脱毛サロンの出力レベルで施術を受けても効果は薄いですが、男性と比べて女性は毛が薄いので、女性なら脱毛サロンで十分です。
女性が自分の肌を毛深いと思っても、男性から見るとほとんど毛がない状態です。

脱毛サロンのデメリット

効果が出るまで6回から12回(1~2年)がかかる

医療脱毛だと早ければ5回ぐらいで完了するものが、脱毛サロンだと少なくとも6回、普通は12回ぐらい通わないと自己処理が不要なほどにはなりません。

およそ2ヶ月に1回の施術を受ける場合、現実問題として1年以上は通う必要があります。

永久脱毛できない

脱毛サロンの光脱毛は、毛根にダメージを与えることはできますが、破壊はできません。
そのため、再び生えてくるのは避けられません。

そのためどうしても自己処理したくないという女性は医療脱毛にしましょう。

施術者の熟練度がバラバラ

脱毛サロンのマシンは『連射式』か『ショット式』のいずれかです。
連射式は、肌の上を撫でるように動かして光を当てる方式です。
ショット式は、1回ずつ止めて光を当てる方式です。

どちらが良いかは人それぞれですが、連射式の場合、施術者の熟練度によって、光の当て漏れが起こります。
すると、光があたっていない部分の毛根にはダメージを与えられていないので、その部分だけ脱毛の効果が無く、毛がなくなりません。

そのため、脱毛サロンを選ぶ時は、社員教育のページをしっかり読んで、施術者の力量をどうやって上げているのかを確認しましょう。

脱毛サロンのマシン

いきなりですみませんが、家庭用脱毛器と脱毛サロンの脱毛マシンは、ほぼ同じ程度の出力です。
そのため、肌のトラブルは起きにくくなっています。

そもそも、脱毛は医療法での『グレーゾーン』になっており、本来、医師しかできないはずの所を、『毛根を破壊していないから医療法に該当しない』という理由で脱毛サロンが成り立っています。

そのため、毛根を破壊しないレベルの出力なので、火傷などの肌のトラブルは起こりにくいです。

脱毛サロンの脱毛方法

脱毛サロンの方法は大きく3つあります。

SSC脱毛

毛根を『光』と『ジェル』でダメージを与える方式

S.S.C脱毛とは、正式には『Smooth Skin Control(スムース・スキン・コントロール)』です。

光に反応する専用のジェルを肌にしっかり浸透させた後に、光を照射してジェルと反応させることで相乗効果によって抑毛させまる方式です。

毛根だけでなく、肌の広い部分に光を当てるので、光が集中しない分、痛みが少なく、照射する光はジェルに反応するので、肌はほとんどダメージを受けないと言われています。
VIOなどデリケートな部位や鼻下、アゴのラインなど目につく産毛の脱毛を慎重に行いたい人にはおすすめです。

ミュゼプラチナム、脱毛ラボ、コロリーなどがSSC脱毛を行っています。

IPL脱毛

毛根を『光』だけでダメージを与える方式

IPL脱毛とは、正式には『Intensive Pulse Light(インテンス・パルス・ライト)』です。

光エネルギーを使用して、メラニン色素(黒い部分)に反応させることで毛根にダメージを与える方式です。

日本でレーザー脱毛の出力を抑えて痛みを軽減させるために、最初に導入された脱毛サロンの脱毛方式です。
光の出力は医療レーザーよりずっと低いので、火傷の心配はほ無いと言われています。

キレイモ、銀座カラー、シースリー、グランモアなどがIPL脱毛を行っています。

SHR脱毛

毛包とバジルを温めでダメージを与える方式

SHR脱毛のSHRとはSuper(「スーパー」) Hair(「毛」) Removable(「除去できる」)の頭文字を取った言葉です。
毛根の外側の毛包内にある発毛の司令塔である「バルジ領域」にダメージを与える脱毛方法です。

従来からよくあるIPL脱毛やSSC脱毛などの脱毛方法は、毛の細胞の元になる毛根に高温の熱を与えてダメージを与える方法でした。

SSC脱毛もIPL脱毛も痛みは低いのですが、それでもなお痛いという女性の声から開発された新しい脱毛方式です。

SHR脱毛を行っているのはストラッシュが有名です。

SHR脱毛は危険?どんなトラブルがある? 結論:SHR脱毛は他の脱毛方法に比べるとほ危険性は低い 理由:従来の毛根にダメージを与える脱毛...

医療脱毛と脱毛サロンの違いのまとめ

医療脱毛と脱毛サロンは、脱毛の原理は同じです。
しかし

  • マシンの出力するパワー
  • 施術者が医師かどうか
  • 美容のケアがあるかどうか
  • 火傷などの肌トラブルのリスクの大きさ
  • 価格
  • 効果

などに大きな差があります。

どの脱毛方法が1番良いかは、

  • 肌の色
  • 毛の量
  • 毛の太さ
  • 脱毛完了までの期間
  • 痛みへの敏感さ

によって変わってきます。

仕事で忙しくあまり空いている日がなく、予約は自分の希望する曜日に確実に取って通いたいという人は、予約の取りやすさも重視しましょう。

自分の肌のことを他人任せにしてはいけません。
自分の美肌は自分で守る!

いつまでも男性から愛され、可愛がられる姫Bodyは自分で維持しましょう!

最後になりましたが、医療脱毛と脱毛サロンを併用するのもありです。
痛みがあまりない部位や永久に生えないようにしたい部位は医療脱毛で、それ以外の部分は値段の安い脱毛サロンという使い分けもありです。

ぶっちゃけますと、それが賢い方法でもあります。
ただ、医療脱毛と脱毛サロンを併用すると値段も上がってしまいます。

だから、脱毛に興味を持ったら、ネットの情報だけで即決せずにちゃんと自分の目でサロン・クリニックを見に行き、体験し、話を聞いてから決めましょう。

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