痛くない脱毛方法と効果がある人気の脱毛サロンを紹介!

ホットヨガのインストラクターは、みんな脱毛サロン通ってるって知ってましたか?
レッスンではタンクトップのように肌を露出した服装で行うことも多いので、ムダ毛がとても目につきやすくなるからなんです。

私も毛は濃い方だったんですが、インストラクターとしてお客さんに不快感を感じさせないようにいつも脱毛には気を使ってキレイな肌になるようがんばってます(笑)

でも、お客さんの中には過去に脱毛サロンに通って痛かったから自己処理に切り替えているという人もいます。
ちゃんと自分できれいにできるならいいんですが、目の届かないところってどうしても剃り残しがあったり、カミソリ負けして肌が荒れたりするんですよね。

せっかくスラリと細くキレイになるためにホットヨガにくるなら、ムダ毛もちゃんと脱毛サロンに通ってキレイに処理した方が男性ウケは抜群にいいです。

そもそも、脱毛=痛い、というのは10年以上前の話で、痛いのを我慢しながら脱毛を受けるのは時代遅れです。

脱毛のマシンは日々進化しているので、脱毛で痛くないというのが今の常識です。

そこで今回の記事では、痛くない脱毛方法と人気の脱毛サロンについてあまり詳しくない方向けに、徹底的に調査した結果を分かりやすくまとめました。

脱毛方式ごとの痛みの強さ

サロンによって脱毛方式はバラバラですし、毛の濃さや日焼けの度合いによって痛みも変わってきます。

通っていた脱毛サロンが痛いなら他の脱毛サロンを試してみるべきですが、同じ脱毛方式を採用している別の店のサロンに通うとお店を変えた意味がありません。

脱毛の痛みのレベル

ニードル脱毛

毛穴の1つ1つに絶縁針を刺して毛根を焼く脱毛で電気脱毛と言われる方法です。
最も原始的ですが、確実に永久脱毛ができる方法です。
しかし、痛みは激痛でまさに拷問です。
そのため、通常は麻酔してから施術を行います。
火傷のリスクが一番大きく、医師がいるクリニックしか施術できませんし、この方法で脱毛するクリニックはほとんどありません。

レーザー脱毛

皮膚の上から毛根に届いて焼けるほどの強烈なレーザーを当てる脱毛法です。
黒色に反応するレーザーですので、ホクロのある部分や日焼けしていると施術できません
ニードル脱毛が痛すぎるため考えられた方法で、半永久脱毛が可能です。
ニードル脱毛に比べればまだましですが、それでも痛いです。
そのため、痛みに耐えられない時は塗る局部麻酔をしてから行います。
レーザーの出力が大きいので火傷のリスクがあり、医師がいるクリニックしか施術できません。

IPL脱毛

レーザーよりも弱い光を照射して毛根にダメージを与える脱毛法です。
基本的な原理はレーザー脱毛と同じです。
ただし、照射する光のレベルはかなり落としていますので、痛みはせいぜい感じても輪ゴムをはじく程度です。
男性のヒゲのように濃い毛だと痛いですが、女性の場合はVIO以外は痛みを感じないという人もいます。
照射する光のレベルが低いので火傷するリスクはかなり低くなります
医師でなくともできますので脱毛サロンの定番の脱毛法でキレイモ、銀座カラー、恋肌などになっています。

SSC脱毛

弱い光+ジェルで毛根にダメージを与える脱毛法です。
IPL脱毛でも痛みがあるという人のために開発された脱毛法です。
ほぼ痛みは感じませんが、人によってはわずかに痛みを感じます。
照射する光のレベルが低いので火傷するリスクはかなり低くなります。
医師でなくともできますので脱毛サロンでミュゼプラチナムやコロリーなどで導入されています。

SHR脱毛

最新の脱毛法で、毛根より浅い位置のバジル領域を温めてダメージを与える脱毛法です。
痛みはほぼありません。
ちゃんと毛は抜けますが、IPLやSSCのように即効性はありませんので、効果が無いと勘違いする人がたくさんいます。
ただし、施術の間隔は2週間から1ヶ月に1回で行えますので、結果的に短期間で全身脱毛を終えられます。

もう1つ無痛脱毛ということで知名度を上げつつあるのが『ハイパースキン脱毛』という方法です。
ハイパースキン脱毛の仕組みは、生えている毛には何もせず、『これから生えてくる毛の種』にアプローチする脱毛です。
ただ、ハイパースキン脱毛は効果について明確な実証例が少なく効果が出るまでにとても時間がかかり、また実施している会社も少ないため今回は、省いております。

脱毛の方式ごとの店のグルーピング

脱毛の方式ごとの店のグルーピング

ニードル脱毛

あまりに痛すぎて今は実施しているクリニックはほぼゼロ

レーザー脱毛

▷▷リゼクリニック【RIZE】 URL:https://www.rizeclinic.com/
▷▷レジーナクリニック【REGINA CLINIC】 URL:https://reginaclinic.jp/
▷▷アリシアクリニック【ALETHEIA】 URL:https://www.aletheia-clinic.com/
▷▷湘南美容クリニック URL:https://www.sbc-skincare.com/
▷▷椿クリニック URL:https://www.tsubaki-grp.com/

IPL脱毛

▷▷キレイモ【KIREIMO】 URL:https://kireimo.jp/
▷▷銀座カラー URL:https://ginza-calla.jp/
▷▷恋肌 URL:http://www.koi-hada.jp/

IPL脱毛×SHR脱毛

▷▷ササラ【SASALA】 URL:https://sasala.me/

SHR脱毛

▷▷ヴィトゥレ【Vitule】 URL:http://www.vitule.jp/
▷▷ストラッシュ【STLASSH】 URL:https://stlassh.com/
▷▷ラココ【La coco】 URL:https://la-coco.com/

SSC脱毛×SHR脱毛

▷▷脱毛ラボ URL:https://datsumo-labo.jp/

SSC脱毛

▷▷ミュゼプラチナム【MUSEE】 URL:https://musee-pla.com/
▷▷コロリー【coloree】 URL:https://colo-ree.com/

ハイパースキン脱毛

▷▷ディオーネ【Dione】 URL:https://www.datsumousalon-dione.jp/

痛くない脱毛の効果

痛くない脱毛と言われるのは、IPL脱毛、SSC脱毛、SHR脱毛の3つです。
ただし、この3つの脱毛で本当に痛みが一番小さい上に効果があるのは『SHR脱毛』です。

SHR脱毛とは、Super(「スーパー」) Hair(「毛」) Removable(「除去できる」)の頭文字を取った言葉です。
日本語では『蓄熱式脱毛』と言われは数ある脱毛方法の中でも新しく、仕上がりの良さや完了までのスピード感、痛みの少ないことなど、実は最も理想的な脱毛方法と言われています。

その脱毛方法は、IPLやSSC脱毛と呼ばれる従来の脱毛方法のように、毛根にダメージを与える方法ではありません。
毛根は皮膚の奥にあるためどうしても毛根にダメージを与えると痛みが発生しやすくなります。

その点、SHR脱毛は、毛根よりも浅い部分にある毛包、さらに発毛の司令塔になる部分の「バルジ領域」という部分にダメージを与えます。

発毛の司令塔が弱ると発毛の命令が毛根に向けて出にくくなり、最終的には毛が生えてこなくなるという方法です。

SHR脱毛について詳しくはこちらをご覧ください。

SHR脱毛は危険?どんなトラブルがある? 結論:SHR脱毛は他の脱毛方法に比べると危険性は低い理由:従来の毛根にダメージを与える脱毛機のデ...

部位別の痛くない脱毛はどこを選ぶ?

1、痛くない顔脱毛を選ぶなら

顔は皮膚が薄くIPL脱毛だと人によっては痛みを感じやすくなります
また、顔の上半分である目の周りは自己処理が難しく手間がかかります。

SSC脱毛でも痛みは小さいですが、顔にジェルを塗るのでどうしても、不快感があります。
そのため、痛みが小さい顔脱毛でおすすめはSHR脱毛です。

2、痛くないVIO脱毛を選ぶなら

VIO脱毛はデリケートな部分で粘膜もあるため、IPL脱毛だとチクっとした痛みがあります。
だからと言って、電気シェーバーで自己処理すると触れた時にチクチクしてしまうので、男性からのウケはよくありません。

そのため、やはり痛くないVIO脱毛を選ぶなら、SHR脱毛がおすすめです。
しかもSHR脱毛ならIラインの内側のヒダのギリギリまでしっかり脱毛できるのでとてもキレイに処理できます。
Iラインの内側に毛が残るのはイヤだな~、全部キレイにしたいな~という人はSHR脱毛がおすすめです。

早ければ半年で脱毛も完了するので、来年の夏にも十分間に合いますし、痛みも少ないのでストレスなくサロンに通えます。

3、乾燥肌やアトピーでも痛くない脱毛を選ぶなら

乾燥肌やアトピーの肌の問題は、肌に水分量が少ない分、痛みが伝わりやすくなる点です。
また、保湿をしっかり行わないと、皮膚の内側の熱を高める分、どうしても痒みが発生しやすくなります。

そのため、乾燥肌やアトピー肌の場合はSSC脱毛かSHR脱毛がおすすめです。
SSC脱毛は、ジェルを塗ってから光を当てるため保湿替わりになりやすく、痛みや痒みが抑えられます。
また、SHRでも美容に力を入れているサロンだと脱毛の施術後に保湿鎮静ジェルを塗ってくれるので、痒みがぐっと抑えられます。
特に乾燥肌やアトピーの場合で、痛くない脱毛で、痒みも抑えたいとなら、12種類の天然植物エキス配合でお肌を炎症から守る保湿鎮静ジェルを塗ってくれるLACOCO(ラココ)がおすすめです。

逆に乾燥肌やアトピーの人が痛くない脱毛を選ぶなら、おすすめできないのはIPL脱毛です。
私の友達でも乾燥肌の女の子ほどIPL脱毛で痛みが大きいとショックを受けていました。

4、痛くない脱毛で産毛も処理したいなら

産毛は毛根も浅く、毛も細いのでそもそもあまり痛くありません。
産毛の場合の問題は、IPL脱毛やSSC脱毛だとあまり効果が出にくいという点です。

IPL脱毛やSSC脱毛は、毛根の黒色に反応する脱毛法のため、産毛のように細い毛だと色も薄いので反応しにくく効果が得にくくなります。

その点、SHR脱毛は、黒色に反応する施術ではなく、バルジ領域を温める方法ですので、産毛であっても関係なくちゃんと痛みもなく脱毛できます。

脱毛で痛いと感じる4つの原因

では、同じIPL脱毛やSSC脱毛でも痛いという女性となんともないという女性の違いは何なのかを紹介します。

1、日焼けして肌が黒くなっている

日焼けして肌が黒くなっている場合、普通はIPL脱毛やSSC脱毛はできません。
しつこいようですが、この2つの脱毛は黒に反応するため、日焼けしている肌だと皮膚の表面に熱が蓄積されて火傷してしまうからです。

そのため、地肌が黒い女性は、色白の女性に比べてIPL脱毛やSSC脱毛でも痛みが強くなります。

日焼けした人や色黒の人で効果のある脱毛サロンを探している人は次の記事を参考にしてください。

日焼けしてると全身脱毛ができないなんて時代遅れ! いまだに日焼けしてると脱毛の施術を受けられないと思ってる女性は多いですよね。 ...

2、デリケートな部位や皮膚が薄い部位

皮膚が薄いなら照射する光のレベルを下げれば痛みは軽減できます。
ただ、照射する光のレベルの調整は施術者の腕次第です。

そのため、VIOの中でもIラインは、ベテランの施術者以外が施術を行うとピリッと痛みを感じます。
逆にベテランが行えば適切に光の出力レベルを調整するので、痛みはありません。

3、毛が太く密集している部位

毛が太く密集している部位は、毛根同士が近くにあるため熱がこもりやすくその分、痛みが発生しやすくなります。
特に、VIOです。
そのため、もともと毛が薄い女性はVIOでも痛みは軽いのですが、普通の女性はある程度の痛みは感じると思います。
ちなみに私はIPL脱毛でVIOを受けた時にピリッとし続けました。

4、肌が乾燥している

肌が乾燥していると痛みは強くなりますね。
特に、IPLの場合は痛いです。
だから、すでに書いた通り、乾燥肌の人は特に、保湿ジェルなど脱毛後のケアに力を入れているサロンを選ばないと大変なことになります。

痛くないSHR脱毛の大きな3つのメリット

1、SHR脱毛は火傷の危険性が低い

SHR脱毛は、サロンだけでなくクリニックでも導入し始めています。

クリニックとサロンの違いは、結局2つだけです。

1、医師が施術を行うかどうか
2、脱毛マシンの出力レベル

よく医療脱毛(クリニック)は医師が行うから安心と思われがちですが、そういうわけでもありません。
実際に、医療脱毛でも事故は報告されています。
以下はSHR脱毛ではありませんが、クリニックで行われる脱毛方法での事故事例です。

医療脱毛の事故
引用:国民生活センター医療脱毛の事故

こういった被害の原因は、医師の施術の腕が悪いことと、脱毛マシンの出力レベルが高いためです。

医師=脱毛の施術のプロ、とは限りません。
アルバイトで医療脱毛を行っている医師も実際にいます。
だから、クリニックで脱毛を受ける時は、片手間で脱毛を行っている皮膚科よりも脱毛を専門に行っている大手のクリニックのほうが間違いありません。

加えて脱毛マシンの出力レベルが高いと皮膚の深いところに熱が届き過ぎて火傷につながりやすくなります。

そのため、結果論として考えるなら、脱毛サロンのマシンの出力が低いので誰が行っても火傷のリスクは低いと考えられます。

そのため、SHR脱毛でリスクを抑えて脱毛の効果を出したいなら脱毛サロンを選ぶか、脱毛を専門としているクリニックがおすすめです。

2、日焼けしている肌でも脱毛できる

SHR脱毛は黒色に反応する光を当てる施術ではないので日焼けしていようが一切関係ありません。
地肌が黒くても全く問題ありません。

そのため、沖縄など日差しがきついエリアで地肌が黒い女性の間でSHR脱毛は急速に広がっています。

また、夏に日焼け止めなどのケアをしなかった女性は秋になって脱毛ができないと悩んでいますが、大丈夫です。

SHR脱毛は問題なく施術が可能です。

3、脱毛の完了までの期間が短い

IPL脱毛やSSC脱毛は成長期にある毛に対してのみ有効なので、どうしても毛周期を踏まえて2か月に1回の施術が限界です。

でも、SHR脱毛は毛周期に関係なく施術を行えますので、2週間~1か月に1回のペースで通えます。

そのため、結果的に短期間で通える回数が多くなり、その分、早く脱毛を完了できます。
およそ通える回数はこんな感じです。

IPL脱毛やSSC脱毛は、1年で6回~9回
SHR脱毛は1年で12回~24回

そのため、普通では間に合わない期間で脱毛が完了します。

ただ、施術直後の実感はIPLやSSCに比べてあまり得られません。
そのため、効果がないと勘違いされがちです。

でも、確実にバルジ領域はダメージを受けていますので、半年から1年でスッキリキレイになります。

痛くない!と定評のある脱毛サロンベスト3!

1、STLASSH(ストラッシュ)

ストラッシュ
STLASSH(ストラッシュ)

痛くない脱毛サロンとして日本で一番有名なSHR脱毛のサロンがストラッシュです。
私もストラッシュで実際に施術を受けてみましたが、痛みどころか、

『何かしましたか?』

と言いたくなるぐらいに何も感じませんでした。

ストラッシュの脱毛の3つの特徴

・最短6ヶ月で完了!
・乗り換え割引もあるので他で失敗した人も気軽に行ける!
・土日でも予約が取りやすい!

今なら初月が無料になるキャンペーンも実施中していますので、まずは無料カウンセリングで、本当に痛みがないか確認してみましょう。

ストラッシュの口コミ

2、ラココ


全身脱毛サロンラココ

ストラッシュと同じく無痛のSHR脱毛を導入しているサロンです。
まだ知名度が低い分、価格で勝負して体験してもらうことに力を入れています。

ラココの脱毛の3つの特徴

・最短6ヶ月で完了!
・全身脱毛に顔脱毛も含まれている!
・返金保証制度もある!

ラココの口コミ

3、SASALA


全身脱毛サロン【SASALA】

IPL脱毛とSHR脱毛を使い分けて効果的に脱毛の施術を行えるサロンです。

特に美容に力を入れているので、施術しながら肌のケアもしたいという女性に向いています。

SASALAの脱毛の3つの特徴

・最短6ヶ月で完了!
・返金保証制度があるので合わなかった人にも安心!
・美容成分がたっぷり入ったジェルを使用!

SASALAの口コミ

痛くない脱毛サロンのまとめ

いかがでしたでしょうか?
基本的にIPL脱毛やSSC脱毛でも従来の脱毛に比べれば痛みはほとんどないに等しいぐらいです。

ただ、それでも痛みには個人差があって、IPL脱毛やSSC脱毛でも痛いと感じる女性はいます。

そういうデリケートな肌の女性は、SHR脱毛を体験してみてください。

ただ、いきなり1社だけ決めて体験して契約してはいけません。
例えばストラッシュの1社だけ決めて体験して契約すると、後でSASALAやラココの方がよかったとなる場合もあります。

脱毛サロンは『痛くない』というのをうたってるくせに実際に受けると、 ってなることは無いですか? 冷たい風が吹く寒い冬の季節に...

だから、SHR脱毛は3つ全部に体験に行って細かくチェックしてきましょう。

痛くない脱毛サロンを体験する時の9つのポイント

  1. マシンの光を当てて本当に痛くないか確認する
  2. 光の出力レベルは『少し高いめ』にしてもらう
  3. 腕の毛を自己処理してから体験に行く
  4. ウェブで申し込んだ後の返信が1日以内に来るかを見る
  5. 店舗に入った時に笑顔で挨拶されるか見る
  6. スタッフの肌がキレイかどうかをチェックする
  7. お店に清潔感があるかをチェックする
  8. 返金制度について書面で確認する
  9. 合計いくらかかるのか、提示された金額以上かからないかを確認する

この9つを実際に自分の目と耳と肌で確認しましょう。

勧誘が厳しいと思われがちですが、全然そんなことありません。
ぶっちゃけますと、2010年ぐらいまでは勧誘は激しかったですが、今の時代にそんな激しく営業をかけるとネットで炎上してしまいます。

それが分かっているから、どこのサロンも丁寧で営業はほとんどありません。

もっと大切なことは、3店を確認してから1店を選ぶことです。
確認せずに1店に絞って決めると後で後悔する元です。

まずは思い立ったらすぐに体験を受けてみてください。
脱毛って本当に痛くないんだ!って気づくと自分の人生に革命が起きた感じになりますよ♪

脱毛サロンの勧誘がイヤという女性は、次の記事を読んでみてください。

脱毛サロンでの勧誘の断り方を教えて! 実はそんなお願いを聞くことがめちゃくちゃ多いんです^^; そこで脱毛サロンの無料体験や無料カウ...

ただ、脱毛サロン=勧誘が激しいというのは過去の話です。
今の脱毛サロンは想像している以上に勧誘してきませんので、拍子抜けするかもしれません。